This Category : 結婚生活

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2007.06.29 *Fri

イタリア旅行記その6?ヴェネツィア観光編その2?

その1の続きです。
前回の記事は眠くて日本語がおかしいところもあったようで、すいません!!

今日は大丈夫…のハズ!( ̄▽ ̄;)

お昼ごはんのあと、買い物と教会見物に行くことにしました。
地図と会話帳を片手にレッツ・ゴー!です。(・ε・)ノ

リアルト橋 リアルト橋です。

観光客でとってもにぎわってました。市場もたくさんでていてすごいごった返してましたよ。

リアルト橋撮影中 上の写真を撮る私

相方に撮られてました…(´-ω-`;)ゞポリポリ
あ、ちなみに。私の左手をご覧下さい。
買い物したものを●イソー袋に包んだものでございます。
ローマでもこんな風にしてました。ヴェネツィアは、そこまでしなくても良かったようですが、やっぱり何かあるといけないのでってことでまたもや●イソー袋大活躍なのでした。(; ´_ゝ`) フッ

リアルト橋からの風景 リアルト橋上からの景色です。

いい眺めです?vv(*´∀`*)

クレープ屋さん 街のクレープ屋さん

相方がクレープ食べたいということで、オーダー。「シュガーレモンクレープ」
どんなんかというと、クレープにグラニュー糖をざーっとかけ、その上にレモンを搾り、巻き巻きしてさらに粉糖をかけてできあがり☆なのです。
できあがりの写真がコチラ↓

クレープ 「シュガーレモンクレープ」

ちなみにグラニュー糖はオーダーした人が「ストップ」と言うまで投入される模様。最初相方はわかっておらず、どんどんグラニュー糖が投入されてました。作ってるオバちゃんは相方に「まだなの??」っていう顔を向けてましたよ…。最後さらに粉糖をかけられたので砂糖食べてるみたいなクレープに。食べてみましたが、当然甘すぎです?。レモンが入ってたからまだマシだったようですが。┐( -"-)┌ ヤレヤレ

サンティッシマ・ジョヴァンニ・エ・パオロ教会 サンティッシマ・ジョヴァンニ・エ・パオロ教会

今日の目的の教会に到着です。地図を頼りに細い道をあーだこーだと相方と二人不安になりつつ進んでいたので、この教会が見えたときすごくほっとしました。(*´□`)
中にも入れたんですが、入らずに教会前の広場で休憩しました。ここの教会はゴシック様式(12世紀半ばから15世紀末にかけて建設された教会の建築様式)っていうので作られています。中には有名な絵もいくつかあったようで、もう少し早めに来て中に入ったらよかったなぁと思いました。

サンタ・マリア・デイ・ミラーコリ教会 サンタ・マリア・デイ・ミラーコリ教会

こちらは大理石でできた教会です。「地球の歩き方」によると「ヴェネツィア・ルネッサンスの宝石」と称えられる教会だそうで、確かに白くてキレイな教会でした。

写真を撮る人 写真を撮る相方

相方が撮ってる写真がコチラ↓

その写真

上の写真に写っている銅像は「コッレオーニ騎馬像」と言ってルネッサンス時代のものだそうです。

続く。
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2007.06.28 *Thu

イタリア旅行記その6?ヴェネツィア観光編その1?

残り少なくなってまいりました、イタリア旅行記。
本日は5日目。ヴェネツィア観光編でございます?♪
それでは、いってみましょう!(*´∀`*)/

ヴェネツィアの朝 朝のヴェネツィアの街です。

ローマのホテルは6時半から朝ごはんが食べられたので、その勢いで7時に食堂へ行ったら「朝ごはんは7時半からです!」って言われたんです。(lll-ω-)ズーン
なので、30分の時間つぶしにその辺を散歩してみました。

ヴェネツィアの街は朝静かですねぇ。ローマなんて大通りに面したホテルだったからか夜通しずーっと車の音がしてたんですけど。
かたやベネツィア。広場にだって人っ子一人いやしない…。まぁ、静かでも怖くない街だったんで、散歩も楽しかったですがねぇ。

さて。朝ごはんです。
朝ごはん ビュッフェといえどもこんな感じ
もうちょっと品数が欲しいところですが、味は美味しかったので満足ですvv

今日はツアー観光を入れていたので待ち合わせのサン・マルコ広場へ出発!
サン・マルコ広場 サン・マルコ広場
朝、10時過ぎるとやっぱりにぎやかですねぇ。
この日は日曜日だということで、ヨーロッパ各地から人が集まってきてたそうです。

鐘楼 鐘楼
ナナメなんですよー。ヴェネツィアの建物で背が高いものってたいがいナナメになってます。地盤沈下が多いからなんですねぇ。(-ω-;)ウーン


そうこうしているうちにツアー開始です。まずはサン・マルコ寺院から。
今日は日曜日で礼拝がある日なので寺院の一階(教会)は見学できません。
というわけで、寺院正面の絵から解説開始です。

サン・マルコ寺院の絵1 サン・マルコ寺院正面に描かれた絵1

サン・マルコ寺院の絵2 サン・マルコ寺院正面に描かれた絵2

サン・マルコ寺院の絵3 サン・マルコ寺院正面に描かれた絵3

サン・マルコ寺院の絵はモザイクで描かれています。絵のタッチが違うのは作られた年代が違うからです。どの絵もストーリーになっているんだそうです。
例えば、3の絵は聖マルコの遺体を盗んだ泥棒が遺体を運んでいる場面です。

サン・マルコ寺院の絵3 拡大 3の絵拡大

鼻をつまんでいる人は役人なんですが、遺体は豚の皮などに隠されているためすごい腐臭を放っていて、遺体に気づかず「行ってよし」みたいに言っているところだそうです。

昔の人は字を読める人が少なかったのでこういう絵で宗教のことや歴史を学べるようにしてあったそうです。

時計塔 時計塔

ちょうど時計が動き出しました。この時計塔は長く修復中だったそうで、ここ一年くらい前から修復された塔が見られるようになりました。てっぺんに鐘があり、ふたつの銅像がかわるがわる鐘をならすのです。

時計塔の鐘 鐘をつく銅像

ですが…。左の銅像は調子が悪かったようでウンともスンともいわず…。ガイドさん曰く「うーん、昨日おとといあたりから動き悪かったですからねぇ…。ダメかぁ。」「中々ちゃんと動いているのを観られないんですよー」だそうで。( ´△`) アァ- そうですか…。

ドゥカーレ宮殿内階段 ドゥカーレ宮殿の階段

ドゥカーレ宮殿は寺院の右側にある昔のヴェネツィアの政庁です。会議室とかそこに飾られている絵などが見学できます。
ですが、絵が飾ってあるところは撮影禁止なのです。
宗教関係の絵が多かったですが、どれもスケールが大きくヴァティカンとはまた違った趣で楽しめました。

ドゥカーレ宮殿より海を臨む 窓からの景色

窓の外は撮影オッケーだったので。有名なサン・ジョルジョ・マッジョーレ教会が見えます。

牢屋 廊下の窓 これから牢屋に向かうのです。

ここは政庁であると同時に裁判も行われていて裁判の部屋や牢屋などもあるのです。

牢屋 入り口 牢屋の出入り口

ここの出入り口は有名なため息橋と地下牢獄につながっています。

牢屋内 牢屋です。

今は観光用に明かりが入っていますが、牢獄の時にはもちろんそんなものは無く、真っ暗で寒いうえに水路が近いためねずみなどもいただろうと言われています。ここは政治犯の収容先だったのですが、政治犯は大概いい身分の人であったため、この境遇に置かれたが最後、気が狂うか病気で死んでしまうことが多かったそうです。

牢屋 廊下窓から観るため息橋 牢獄に向かう途中見えるため息橋

ため息橋は絶望の橋とも呼ばれ、この橋を渡ったが最後、死刑になるか牢獄で死んでしまうか…と橋の小窓からこの世への別れを惜しんでため息をついたという逸話が残っています。

ドゥカーレ宮殿 ドゥカーレ宮殿

わー。今日も長いなぁ。
ここら辺で続きます。
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2007.06.25 *Mon

イタリア旅行記その5?ユーロスターに乗って移動?

土曜日久しぶりにビリヤードをやって自分の不甲斐なさを再確認してしまったkabachanです。こんにちは!
どうして手玉が入っちゃうかな…そこで…っていうのがいっぱい。il||li _| ̄|○ il||li

さて。旅行記も4日目になりました。この日はローマからヴェネツィアへの移動日です。飛行機だと1時間くらいでひとっ飛びなんですけど、私たちは列車移動にしたので4時間半かけての移動になりました。日本だと横浜→広島くらい行けちゃう距離ですよねぇ。

移動は午後なので午前中は駅周辺の遺跡やステキな建物を観て回りました。

ローマ国立博物館 マッシモ宮 ローマ国立博物館 マッシモ宮

ディオクレティアヌスの浴場跡 ディオクレティアヌスの浴場跡

サンタ・マリア・デッリ・アンジェリ教会 サンタ・マリア・デッリ・アンジェリ教会
この教会に入ろうとしたんです…。
だって門が開いてたので入れるのかなぁって思って。

そしたら…。

私たちが入ったら門が自動で閉まりかけたんです!

Σ(艸・∀・)ェェエエエエ工━!!

閉じ込められるぅ??!!

ダッシュで門の外へ。なんとか出られました。
いや?、うっかり入っちゃってたらえらい目にあってたかもしれません。il||li _| ̄|○ il||li ゼイゼイ

気を取り直して観光続行です。


大蔵省 博物館みたいな大蔵省

モーゼの噴水 モーゼの噴水
本当はもっと回ろうと思っていたのですが、ここから先は進めなかったんです。

なぜなら。

すごい警備1

なんだかしらないけれどその周辺は厳戒態勢が引かれてたからなのです。警備の人に「こっちは入っちゃだめだよ?!」って追い払われちゃいました。

すごい警備2 なんのための厳戒態勢だったんだろう??

気を取り直して。

ナイアディの噴水 ナイアディの噴水

共和国広場 共和国広場
ローマ観光の時に来たローマ三越がすぐ近くにあります。

オペラ座 オペラ座

サンタ・マリア・マッジョーレ大聖堂 サンタ・マリア・マッジョーレ大聖堂

ここら辺でいい時間になったので、一旦ホテルへ戻り、荷物を持って駅へ向かいました。さようなら、ローマ!!

テルミニ駅ロータリー テルミニ駅ロータリー


電光掲示板 私たちが乗る列車はどれかな??

駅で乗る列車を確認。(出発駅が変わっちゃうとか発車時間変更とかあるらしいので。)よしよし。定刻どおりです。

列車はどこかな?

ユーロスター コレに乗り込みます。


さぁ、4時間半列車の旅がいよいよスタートです。
車窓の旅1


最初は「車窓の旅」が嬉しくて写真を撮りまくっていたのですが、何しろ4時間半。列車の心地よいゆれが眠りを誘うのです…。Zz(´-ω-`*)φネムイ,,
でも、外国の列車では何が起こるかわからない!!ってことで相方と交代で寝ることにしました。

結果的にうちは全然大丈夫だったんですけど、「地球の歩き方」には荷物取られちゃった事件とかも載ってたんで、気をつけたほうがいいと思います。

車窓の旅2 のどかな景色が続きます♪


フィレンツェ駅 フィレンツェ駅
一時間ちょっとで到着。このくらいなら列車移動も旅の思い出で良いなぁと思います。

ボローニャ駅 ボローニャ駅
お料理のボローニャ風ってここのお料理なのかなぁ??

車窓の旅3 良い景色です♪

フェッラーラ駅 フェッラーラ駅

車窓の旅4 線路は続くよどこまでも…♪
この辺になると電車に飽きてきました…ヘ(-′д`-)ゝヤレヤレ..

パドヴァ駅 パドヴァ駅
ここも見所いっぱいの街のようです。もうすぐヴェネツィアです!

車窓の旅5 海が見えてきました!

ヴェネツィア駅到着 やっと到着です。
やっとヴェネツィア駅到着!

ですが…ここで相方とケンカ勃発でございます。ヽ(`Д´)ノ

いや…。ケンカというよりも…。
私がヒステリーを起こしました…。

モォ─o(o・`з・´o)ノ─プンプン!!! ってなかわいらしいものではなく…。

ゴ━━━━(# ゚Д゚)━━━━ルァ!!

こんな感じだったかと…。

原因は相方だと思うんですけどね。降りる駅で降りようとしないって…(まだ到着してないと思ってたらしい。)終着駅でホントに良かった。
早く降りなくちゃぁ!!ってパニクッた私が終着駅だから大丈夫ってのんびりしてる相方に切れちゃったんですよね…。(ノд`@)アイター

とにもかくにも無事に到着で一件落着?だったんですが…。
まだ水上バスに乗るという難関が待ち受けていたのです。

続く。

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2007.06.22 *Fri

イタリア旅行記その4?スペイン広場でお買い物?

今日は3日目の後半。お買い物編です。
2日目にいったローマ三越でもお買い物したんですが、そこはほとんど日本語&英語オッケーだったので、イタリアのお店でお買い物!っていうのはこの日が初めて。さてどうなりますやら…。┣¨キ(*゚д゚*)┣¨キ

そんな時とっても便利に使えたのがコチラ。↓
「旅の指さし会話帳 イタリア」!

旅の指さし会話帳〈6〉イタリア 旅の指さし会話帳〈6〉イタリア
堀込 玲 (2003/07)
情報センター出版局

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この旅に行く前、「地球の歩き方」と一緒に購入してたんです。その上二人とも初めての土地に行くし、英語が通じなかったらお手上げだからっていうことで発音もしてくれる電子辞書も購入して持って行ったんです。

でも、実際の買い物や観光で大活躍だったのはコチラの本でした!相方も大絶賛!!ミ凸ヽ(^_^ )太鼓判!
まぁ、うちは添乗員なしで自由行動が多いプランだったので現地の人と話す機会もきっとツアーより多かったと思いますが。

さて。ヴァティカン博物館を出てまず向かったのは有名なサン・ピエトロ広場です。

サン・ピエトロ広場

本当は朝イチでお城に登ってから大聖堂に行ってそれから博物館に行っちゃおう計画だったんですが、あの行列を見て博物館の列に並ぶほうが先!と並んでしまったんです。
結局大聖堂もに入らず、お城(サンタンジェロ城)も上れず…アー残念!(´・ω・`)ショボーン

気を取り直してお買い物へ!
実はオッタビアーノ駅近くにチェックしていた子供服屋さんがあったのです。どうにか着きました。そして店内へ…。

「地球の歩き方」で学んでいたにもかかわらず私は忘れてました。ハァ‐・・(⊃Д`。)

イタリアのお店では、店内を店員さんと回って品物を選ぶことを…。

イタリアは1対1の対面販売が主流なんです。だから買い物する時には買うものを決めて店員さんに提示できなくちゃ買い物ができないのです…。

店員さんが「Buongiorno!(ボンジョルノ!こんにちは)」って近づいてきてはっと気づきました。買い物のルールに。

もちろん二人して慌てました…アワワ ヽ(´Д`;≡;´Д`)丿 アワワ
はっと我に返り、今さら店を後にもできなさそうな雰囲気なので先ほどの本を片手に片言のイタリア語と英語で説明。

しかし…意思の疎通は難しかった。

なにより。
私がお土産を買いたかった子どもが4人いたもので、私自身何をどう買うかイメージできず…(゚-゚*;)オロオロ(;*゚-゚)
買いたい私が上手く説明できないため、店員さんも説明役の相方も困っちゃって…。il||li _| ̄|○ il||li すいません…。
でも、そんな微妙なお客にもかかわらず、店員さんはさすがにプロ!欲しいものを伝えるとささっと商品を出して来てくれるのです。最終的に男の子用のTシャツ二枚を買いました?。

お店を出てぐったりの二人…特に相方。
いやいや私の優柔不断な買い物に付き合ってくれてありがとう?。ありがとぅ?ヾ(〃^∇^)ノ♪
相方がいなかったらこのきっと買えなかったでしょう…。
個人店に入るときは買うものを決めてからと誓った私なのでした。

その後、地下鉄に乗ってスペイン広場へ…。

こちらは見所もお買い物するところもたくさんあるのです。

続きへ。





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2007.06.20 *Wed

イタリア旅行記その3?ヴァティァカン博物館 後編?

ヴァティカン博物館後編です。
やっぱりココの写真が一番多かった!
だって写真に酔いましたから…。写真酔いって…( ̄□ ̄;)....

では後編。ラファエロの間から。

たぶんラファエロの間 コンスタンティヌスの間
言わずと知れたラファエロさんの作品がたくさんあります。ラファエロの間は?コンスタンティヌスの間?ヘリオドロスの間?署名の間?火災の間に分かれているのです。

十字架の出現 「十字架の出現」

ヘリオドロスの間 ヘリオドロスの間

たぶん神殿から追放されるヘリオドロス 「神殿から追放されるヘリオドロス」

署名の間 署名の間

こちらは有名な絵らしいですね。
アテネの学堂 「アテネの学堂」
教科書で見たことのある方もいるんじゃないでしょうか?

カール大帝の戴冠 火災の間 「カール大帝の戴冠」

さぁ、見所のラファエロの間も観たし、あとはシスティーナ礼拝堂(ミケランジェロの「最後の審判」があります。)を観て帰るかぁと相方と相談してたんですが…。

ですが…そこまでの道のりは長かったのです。

(/||| ̄▽)/あうぅ…



続きへ。
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  • Author:kabachan
  • kabachanです。
    無事に結婚できましたvv
    専業主婦をのんびり楽しんでおります♪



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